島根県浜田市ツーリズム協議会は、浜田市・金城町・旭町・弥栄町、そして三隅町で活動しています。


提案者:浜田市ツーリズム協議会(島根県浜田市)
(株)農協観光浜田支店
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| 赤く染まる浜田港 | ユネスコ世界遺産文化遺産の石州半紙を使った石見神楽 |
商品の概要
目 的エリア:島根県浜田市
日 程 :1泊2日
実施時期 :通年可
販売価格 :28,800円
出発地 :広島駅
旅行の主の対象者
量より質と食物の志向が変りはじめた都市部の中高年。
子どもの頃のことや、田舎の景色をふと思い出してしまう都市部の中高年
旅行の内容
広島駅新幹線口に集合して、ふるさと体験村でうずめ飯の昼食(昔ながらの焼き芋づくり体験と別腹を満たします)、石見和紙会館で紙漉き体験、石正美術館で美術鑑賞、明治屋でいっぷく(鯖寿司)、地元神社で奉納石見神楽鑑賞、ほたる温泉で入浴。そして緑の里で農家民泊(おまん寿司)・干鮎・黒豆おにぎり等田舎料理の夕食)
【2日目】 田舎料理の朝食後、出発まで田舎暮らしを体験してもらい、ときわ会館へ行き角寿司作り体験。そして昼食。美又温泉で入浴、まきのお茶うけ後、広島駅新幹線口で解散。
商品のセールスポイント
石見(いわみ)地方『山間部』で昔から食べられていた様々な郷土料理を、朝食1回・昼食2回・おやつ2回・夕食1回に分けて食して戴きます。その料理・食材にまつわる話が、味を惹きたてるスパイスになります。また、ユネスコ無形文化遺産に登録された石州半紙と、それを使用した石見神楽の道具に触れ、奉納神楽を鑑賞することで、石見人を創りあげたスピリットを感じていただきます。











